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キー |
説明 |
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logfile |
実行時のログファイル
です。
デフォルトは、/var/log/xen/xend.log |
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loglevel |
ログレベル
次のものから設定
します。
DEBUG、INFO、WARNING、ERROR、CRITICAL
デフォルトは、DEBUG |
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xend-unix-server |
unix
socketから要求を受け付けるか否か
を指定します。
デフォルトは、yes |
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xend-unix-path |
xend-unix-serverの有効時に使用するunix
domain
socketのパス
を指定します。
デフォルトは、/var/lib/xend/xend-socket |
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xend-http-server |
xendがhttpからの要求を受け付けるか否か
を指定します。
デフォルトは、no |
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xend-port |
xend-http-serverを有効にしたときに、使用するポート番号
を指定します。
デフォルトは、8000 |
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xend-address |
xend-http-serverを有効にしたときにbindするアドレス
を指定します。
デフォルトは、’
’で、全てのインターフェース |
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xend-relocation-server |
relocation
serverを起動するか否か
を指定します。
デフォルトは、no
複数マシン間でのマイグレーションに必要
となります。 |
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xend-relocation-port |
xend-relocation-serverを有効にしたときに使用するポート番号
を指定します。
デフォルトは、8002 |
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xend-relocation-address |
xend-relocation-serverを有効にしたとき、bindするアドレス
を指定します
デフォルトは、’
’で、全てのインターフェース |
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xend-relocation-hosts-allow |
xend-relocation-serverを有効にしたとき、接続を許すホスト
を指定します。FQDNかIPアドレスで指定
し、正規表現記述が可能
です。
デフォルトは、’
’で、全てのホストからの接続が可能
です。 |
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external-migration-tool |
外部デバイスのマイグレーションのために必要な実行ファイル、スクリプトを指定
します。
vTPM
といったものが必要と
します。
サンプルスクリプトは、
/etc/xen/scripts/external-device-migrate |
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network-script |
xend起動時に起動する、ネットワーク設定用スクリプト名
を指定します。
/exc/xen/scriptsからの相対パス名を書
きます。
通常network-bridge、network-routeあるいはnetwork-nat |
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vif-script |
virtual
interface作成するために起動するスクリプト名
を指定します。
/exc/xen/scriptsからの相対パス名を書
きます。
通常vif-bridge、vif-routeあるいはvif-nat
network-scriptと合わせて設定
します。 |
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dom0-min-mem |
dom0に設定できる最低メモリ量(メガバイト単位)
を指定します。
正の値に設定すればバルーンドライバでその値に調整され
ます。
0に設定すればバルーンドライバは動作
しません。 |
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dom0-cpus |
dom0が使用可能なCPU数
を指定します。
0にすれば全てのCPUが使用でき
ます。 |
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console-limit |
コンソールサーバーのバッファ上限(キロバイト単位)
を指定します。
制限はドメイン毎
に行います。
デフォルトは、1024 |
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enable-dump |
ドメインでクラッシュが起きた場合、ドメインのクラッシュダンプを作成するか否か
を指定します。
デフォルトは、no |
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vnc-listen |
VNCが使用するデフォルトポート番号
を指定します。
各ドメインの設定で指定しなかった場合に使用され
ます。 |
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vncpasswd |
VNCが使用するデフォルトパスワード
を指定します。
各ドメインの設定で指定しなかった場合に使用され
ます。 |