
ミッションクリティカルな基幹システムへのLinuxの導入や、OSSを用いたシステムの構築・検証・運用を行っているシステムインテグレータ、サービスプロバイダ、データセンタやユーザ企業に対して、技術導入後の保守サポートから障害解析や性能解析、障害回避の提案など、ソースコードレベルのサポートサービスを提供します。
- 基盤系OSSのサポート
- 技術導入後の保守サポート
- ソースコードからの性能解析、障害解析
- 障害回避の提案
- 機能強化、チューニング
- 修正パッチの提供
- セミナー、トレーニングの実施
お客様のご要望に合わせた最適なサポートサービスを提供するため、個別に契約内容を相談させていただきます。
- 契約単位:1年
- 契約内保障稼働時間:500時間
(超過する場合は、別途お見積りさせていただきます。) - 月内最大稼働時間:70時間
- お問い合わせ担当者の最大登録数:3名
- 同時対応インシデント件数:3件
(超過する場合はベストエフォートでの対応となります。なお、お問い合わせいただける質問数には制限はございません。) - お問い合わせ方法:専用メーリングリスト
- お問い合わせ時間:平日 9:30〜18:00 (年始年末、祭日、弊社指定の休日を除く)
- 一次応答時間の目安:AM受付は当営業日中、PM受付は翌営業日AM中
- コア(ダンプ)解析
- インストール方法
- パラメータ調査、設定方法
- 仕様確認
- 複数OSS製品の連携・接続方法
- 障害解析
- 障害原因のログ解析
- 回避方法の提案
- 修正パッチの提供
- 過去事例の調査
- RFP対応の支援
- Emergency Standby:
トラブルが想定される際の事前連絡によるサポート体制の構築 - プローブによる詳細性能分析:
既存のツールでは採取できない、深いレベルでの性能情報の取得










