前回構築したUART出力環境をベースに、ARM64アーキテクチャ向け
 自作OSへマルチタスク機能を実装します。

 コンテキストスイッチをアセンブリで記述し、C言語によるタスク管理や
 スケジューラと組み合わせることで、Raspberry Pi 4上で複数のタスクが
 順番に動作する仕組みを作ります。

 「VA Linux エンジニアブログ」で解説していますのでご覧ください。

 https://www.valinux.co.jp/blog/entry/20260317