前回構築したUART出力環境をベースに、ARM64アーキテクチャ向け
自作OSへマルチタスク機能を実装します。
コンテキストスイッチをアセンブリで記述し、C言語によるタスク管理や
スケジューラと組み合わせることで、Raspberry Pi 4上で複数のタスクが
順番に動作する仕組みを作ります。
「VA Linux エンジニアブログ」で解説していますのでご覧ください。
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Linux
オペレーティングシステム
2026/03/17
・ 執筆者: 金沢工業大学 工学部 情報工学科 橘 真吾 (インターン生)
・ 監修者: VA Linux Systems Japan 技術本部 フェロー 高橋 浩和
ARM64 OSを作ろう (2) ~ タスク切り替え
前回構築したUART出力環境をベースに、ARM64アーキテクチャ向け
自作OSへマルチタスク機能を実装します。
コンテキストスイッチをアセンブリで記述し、C言語によるタスク管理や
スケジューラと組み合わせることで、Raspberry Pi 4上で複数のタスクが
順番に動作する仕組みを作ります。
「VA Linux エンジニアブログ」で解説していますのでご覧ください。
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